
“物の形を○△□の組合せで捉えることで、誰でも上手に絵が描けるようになる”というメソッドで、大人気の幼児知育ドリル「1日10分でえがじょうずにかけるほん(講談社)」。
2006年3月の発刊以来、シリーズ累計100万部に迫る異例の大ベストセラー書籍です。
二科展会友であり、その審査員も務める画家の秋山風三郎先生が、幼稚園に通う自分の娘が母親の顔を1本の棒線で描いてきたことに驚き考案した、画期的な絵のトレーニングブック。物の形を○△□で捉える力を養い、子供たちはその組合せにより創造力豊かな絵が描けるようになります。子供に絵を教えてあげたいといったお母さんを中心に絶大な支持を得ている。


画家。1948年長崎県生まれ。長崎外国語短期大学在学中に美術部を創設。
1971年二科展に初出品作品が特選を受賞。1972年二科展銀賞を連続受賞。197年二科会会友に推挙。以後、東急百貨店渋谷本店にて定期的に個展を開く。アパレル会社のファッション・グラフィック課に勤務の経験もあり、数々のヒット商品を生み出す。現在は画家活動をしつつ保育園児・幼稚園児や小学生に絵画指導を続けている。
ニンテンドーDSだから、上画面にお手本となる絵柄をアニメーション表示し、下画面にタッチペンで描きこめる、とても使い易いインターフェイスに!




















